保育園の年少さんのころお迎えに行くと、先生が今「ふう~チャンは、ふう~ちゃんワールドに入っていますよ」・・・(?_?)「ふうちゃん、お迎えに来たよ」
「あのね、今度の日曜日あの山からおばあちゃんと、おじいちゃんがおみやげを持ってくるの」・・・(?_?)
おじいちゃんは、我が家には一人も居ない。おばあちゃんは、多分わたし・・・???
そういえば、生まれた時おばあちゃんと呼ばせないと娘に宣言して、中国のお母さん(ま~)と教え込だ。
だから、ちび達には祖父母はまったく別物なのだ。
ふう~は理想のおじいちゃん、おばあちゃんをワールドの中で、お友達の話を聞いて空想していたんだね、・・・ごめんね。
7 件のコメント:
ふうちゃんは詩人だね。
娘が保育園に通っていた時、じいちゃん、ばあちゃんが居ないのは何故か、欲しいと泣いたことがありました。
送り迎えをじじ、ばばがしてくれる人も多く、又いとこも全員が3世帯同居で、祖父母に甘えているのがうらやましかったようです。
こればっかりはどうしようもないですね。
懐かしく思い出しました。
写真の一番上の雲! 私の見ていたのと、同じかな? 今日の雲の形は見ているだけで、楽しくなるようなものでしたね。
今日の空は最高でした。
ふうちゃんは大きくなったら、物書きになるかも・・・
ユニークなお孫さん、いろんなものをいろんな角度から思い描いているんですね、これからが楽しみですね。
いい雲出ていますね。雲に癒されました。
どの空も素敵!
空って見ていると楽しいですね!
なんか心が大きくなっていく感じで・・・
うれいかったです。
大空の写真いいですね~
どの写真も神秘な趣が素敵!
マロさんはお若いお母さんだと
思っていました。
三人のお孫さんだとお聞きして
びっくりしています。
私の勘違い?フフフ~
お若いおばあちゃんですね。いいな~
いつもコメント有難うございます。
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